17世紀の数学者フェルマーが発見したものの
その証明は360年後(1994年)にようやく完成した、いわくつきの定理だそうで。
フェルマーさんが書き残した著書にはこんな一文が。
この定理に関して、私は真に驚くべき証明を見つけたが、なんか無駄にカッコいいんですがw
この余白はそれを書くには狭すぎる。
こんなの書いてみたいですね。
さて。
おととい「世代交代。」に書いたこれですが。
昨日は「セイフティフィット」、今日は「ナイトフィット」を装着してみました。
2年間愛用した旧モデルとどう違うのか。
うははは、同じですよw
前のと一緒ですwww
セイフティフィット 旧
セイフティフィット 新
ナイトフィット 旧
ナイトフィット 新
写真は撮り直してるようですが、モノは一緒ですw
でも、買った意味はありましたよ。
ヘビロテで2年も穿いてると、気がつかないうちに徐々に伸びてきますw
新品を穿いたら「本来はこういう穿き心地だったんだな」と思い出しました。
ナプキンがフィットしまくりますw
やっぱり定期的に買い替えないとですね。
写真では素材感が伝わりにくいのですが、
レオタードみたいにめっちゃ伸縮性のある生地で、もっとしっかりしてます。
レオタードと競泳水着の中間ぐらいでしょうか。新スク水よりはテンション高いです。
本来女性用のショーツですから、竿とか玉とかの存在を想定してません。
穿き続けるうちにその部分がわずかに伸びてきます。型押しされるみたいに。
新品に穿き替えたら「そんな所が膨らんでるはずがないだろ」と言わんばかりに
Yの字を作り出そうとするフォースを感じましたよ。
もうひとつの発見は、サイズによる違い。
今までナイトフィットはLサイズを買ってたんですが、今回はMサイズ。
すごく締めつけてきます(*´д`*)ハァハァ
ナイトフィット独自のTバック構造がぐいぐい食い込んできますよ。
ナプキンが*に密着しまくり。たまりません。
クリニクスを安定して装着しようと思ったら、これぐらいのホールド性は欲しいところ。
パワフルなエンジンを載せる車にはそれに対応したシャシーが必要なのと同じです。
ナイトフィットのMサイズ、最強のショーツと言っていいでしょう。
ちなみに、新旧の違いはパッケージだけという事は
もし旧タイプが安く売られていたら、それは買いという事でもあるので
まあいいかなと思ってます。
お気に入りのパンツ、2年後に買い増しできるのは
大手メーカー製のサニタリーショーツぐらいかもしれません。
どちらのタイプも「化繊の生地が密着する」ショーツなので
じかに穿いたらたぶん股間が痒くなると思います。
でもナプキンを着ける前提なら問題ありません。
竿と玉がガッチリ上向きに固定されてナプキンで包まれる感触もいいものです(^^)
このショーツに関して、私は真に驚くべき穿き心地を体感しましたが、
この余白はそれを書くには狭すぎるようです。
P.S. 拍手ありがとうございました。明日は420mmの超大型ナプキンで出勤します(^^)






















