職場の定期健診で事前に採取した●を提出するのであります。
便意を感じて採取キットを手にいそいそとトイレに駆け込んだはいいのですが、
「待てよ、このトイレは腰を浮かすと自動で流れるはず…」
移住後初の健診なのでこのトイレでは初体験。
うっかり流してしまったら採取できません。事前に気がついて良かった。
設定を変えようと部屋に戻って取説を探し、リモコンを操作するも変わらず。
バーチャル排便wして腰を上げるといつものように流れます。
まいったなー。これは紙おむつの出番か?
しばらく悩んだ後、サポートに電話して教えてもらいましたよ。
サポートのお姉さんと会話している間にも便意は急上昇w どんなプレイだ。
結局は取説の図解が非常に紛らわしくて
私が操作を勘違いしていたというオチですが(^^;)
私は職掌柄、取説の超ダイジェストみたいなものを作る事がよくあるんですが、
今後の仕事に生かしたいと思いました。
便意に耐えながら読んでも直感的に理解できるようにと。
アプリで洗う位置を調節できる「IoT便座」P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/09/news110.html
スマホを持って入ると噴射位置を記憶・再現できるそうですよ。
自分の尻を動かした方が早いような気もしますが。









