今日はブログに何書こうかな?
そんな事を考えながら、帰りの電車に乗りましたよ。
田舎なので普通にボックスシートなんですが、
最初はボックスに1人だったのが、わらわらと乗ってきてほぼ席が埋まりましたよ。
相席になった3人が3人ともメガネをかけたお姉さん。
珍しい事もあるもんですね。メガネ熟女好きの私には至福の時間です。
というわけで今日は
メガネ女子特集です(^^;)
電車で空いてるボックスに座る時、私はいつも入口から見える席を選んで座り、
どんな人が相席してくるかを
リサーチしてます(^^;)
そのぶれ幅は大きいので、長い期間の平均値をとってます。
黒ゴムずくめの恰好だと、相席してくる人はほとんどいませんw
特に、メガネ熟女系の人はもっとも避けるルックスのようです(^^;)
ゴムコスだけでなく、いんちきピアスしてロングブーツですからね。
おかげで「小さな旅」では、のんびり気分を満喫させていただいてます。
中の人はその時と同じなのに、普通の恰好をしてるだけで
メガネ熟女系の3人に囲まれてしまうんですから世の中わかりませんw
「人間見た目が9割」と云うのも大げさではないと実感する次第でございます。
そういう変化に気づいてからは、毎日の通勤で
中の人はそのままで外装を微妙に変えつつ周囲の反応を見て楽しんでます(^^;)
話をメガネに戻すと、
メガネフェチって、世間ではわりと認知度が高いようですが
その実態はフェチではないと思うんですね。
なぜかといえば、「メガネフェチ」を文字通り解釈すると
「このレンズがたまんねぇ(*´д`*)ハァハァ」「フレームの光沢最高(*´д`*)ハァハァ」なんていう
エモーションになってしまうからです。
そういう人はいるかもしれませんが、たぶん少数派でしょう。
やっぱり中の人あってこその趣向なんですね。メガネだけあっても仕方ないと。
そのへんがレインコートフェチやブーツフェチと違うところだと思うんです。
今並べた写真を見てふと思ったんですが、
メイドカフェのようにメガネカフェ…ってたぶんあるでしょうね。
それならもっと身近に、店のお姉さんが全員メガネという飲み屋があってもいいかも。
(だてメガネでもOK)
少数派のフェチが通い詰めますよw
メガネなんて服に比べれば安いですし、着回ししてもOK。
中の人はそのままで店の特色を出すのにいいんじゃないでしょうか。
そんな店がどんな街にも1軒ぐらいあってもいいと思いますよ。
仰々しくリニューアルしなくても、さりげなく導入してくれれば構いませんw
…できればサテンロング手袋もセットでお願いします(^^;)
というわけで今日は久しぶりの
おかずジョッキーでした(_o_)
P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)