2017年3月25日土曜日

実用。

昨日は更新できず失礼しました。(寝落ち)
今日もやばかったです。さっき復活しました(^^;)

そんな今日は移住予定の古家へ、リフォーム内容の詳細を詰めるために工務店の人と同行。
雪も消えた春、移住計画が再始動したのであります。

「現地は火の気がないから寒いだろうな。
きれいとはいい難い家だし、何着て行こうかな?」

そこでつい手が伸びたのは…


ぴちぴちのウェットスーツ♥

紙おむつを当ててウェットスーツを装着し、上にレインスーツを着て行きましたよ。
「小さな旅」では何度もウェットスーツを着て出かけてますが、
明確に「誰かに会う」目的で出かける時に着たのは初めてですw

狙い通り、暖かくて良かったです(*´д`*)ハァハァ
厚手のゴムなので多少動きづらかったですが。気分はゴム人形。
熱中症の心配がない季節にはとてもありがたい装備です。
洗濯物も増えませんし(^^;)

よろしければみなさんもどうぞ。


これずいぶん安くなってますね。
初代がくたびれてきたのでそろそろ次のが欲しいです。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^) 

2017年3月23日木曜日

ささやかな幸せ。

年度末で大忙し。
夜8時から会議とかやめてくれー(´・ω・`)

どんなに仕事がばたばたしても、
通勤時にこっそり炊事用ゴム手袋を着けるような楽しみがあると
人生ちょっとだけ楽しいのであります(*´д`*)ハァハァ


まさか全色廃番になるとは思ってなかったので
大人買いしておいて良かったです。

今日はこれの黒を着けてボックスシートでお姉さんとご対面。
ちょっとドキドキしました(^^;)

よろしければみなさんもどうぞ。

P.S. 拍手ありがとうございました。ピンクのを嵌めて寝ます(^^)

2017年3月22日水曜日

マスクなう。

しばらくひみつのとっくん(カラオケですが)をさぼっていたら
全国点数ランキングがことごとく塗り替えられててワロタw

チャレンジ者3人とかマイナーな曲で熾烈な1位争いをしてます(^^;)
頑張れば奪還できる可能性もあるんですが、時間もお金も無限ではないので
どこかで割り切る必要がありますね。完全にオケ屋の術中に嵌まってます。

いずれにしても強力なライバルがいるのはいい刺激になってますよ。
「よし来月はその点数を超えるぞ」とか道筋が見えますし。

さて。
ライバルといえば。

 うーむ、どこかで見たことあるようなマスク(^^;)

この会社、今は普通に洗練されたサイトになってますが
かつての姿を見ると「ちょっとなあ…」と思うのであります。
(↑リンク先は表示にちょっと時間が掛かります)

じゃあ、わが自作マスクが現在どうなってるのか近況を報告しますと、
まず着用感については、すでに理想を実現しました。
肌触りが良く、すき間なく密着し、息がこもって暖かく、そして息苦しい(*´д`*)ハァハァ

 今まで作った中でベストな着用感はこの形。
 毎日これ着けて通勤してますよ。写真のより通気性が低い極悪仕様ですw

なので、残る課題は見た目のリファイン装着のしやすさだけです。
特に見た目は重要です。顔の一部ですから。

「超立体マスク」が登場した時、マスク界にセンセーションを巻き起こしたと思います。
それまでこういうマスクは市販品にありませんでしたから。


あっという間に認知されたのもこのデザインあってこそだと思いますよ。

私も改良を試みていますが、平面である布を立体である顔にすき間なく密着させつつ
見た目を洗練させるのはかなり難しいと感じています。
パーツを細分化して完全な立体にすれば良いのでしょうが
1日で作れないほど工程が増えてしまっては元も子もないですから。


これは試作品の最新モデルです。
見た目は上のマスクよりずっといいものの、着用感がもうひとつ(^^;)

難易度が上がる理由のひとつは、喉まで覆うデザインにこだわるからです。
包まれ感をより感じられるようにするために。
そもそも自作を始めたきっかけがこれです。
市販品で下顎全体を包んでくれるマスクはありませんから。

諸事情によりプロジェクトはしばらく滞ってますが、
私にとってマスクはパンツより大切な存在ですw
制作にとりかかれない間はもう少し広い視野からヒントを得て
再開の際に活かしたいと思ってます。

今日はいつもと違い、マスクの写真(だけ)でマスクを語ってみました。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

2017年3月21日火曜日

裏をかく。

めっちゃ寒いですよ。

 (想像図)

「暑さ寒さも彼岸まで」って最初に言ったのは誰なんでしょうね。
ほとんどダチョウ倶楽部状態なんですがw
「それ言うなよ、絶対言うなよ」みたいに。

さて。

昨日は世の中すべての年上の女性に向けてラブレターを書きましたが、
今日は女性の行動の中で「これだけはどうしても理解できない」点についてぼやきます。
いつか書こうと思ってた事ですが。


きれいなお姉さんが向こうから来ますよ。
エナメルのレインコートをビシッと着てロングブーツを履いたお姉さんが。(希望)


この位置関係なら右側通行ですれ違うと思いますよね。
でも…

ほんと、こればっかりは解せないのであります。
いくらお姉さん好きでも。勘弁してください(´・ω・`)

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

2017年3月20日月曜日

神は内部に宿る。

某まとめサイトでこんな書き込みを目にしましたよ。
海外ものの翻訳のようです。
(お天気お姉さんは)服の規定が厳しいケースが多く、色数が少なくて、宝石のような色で、手頃な値段で、良いものをストックすることがなかなか大変なのです。

↑全くそんなことを考えてなかった。でも確かに柄物や、グリーンのものは着られないな。(合成用の背景がグリーンスクリーンのため)

↑カメラは細いストライプも処理できないので、それもダメだね。
なるほどー。
いろんな制約があるんですね。

いっそのこと、制服を作ってしまったらどうでしょう。
その姿で出てきたら「あ、天気予報が始まるんだな」と分るような。
ぱっと見は普通で、フェチ者が見たら萌えるような要素をいろいろ散りばめてほしいです。
制服フェチたるもの、一生に一度は新しい制服を生み出すプロジェクトに関わりたいものですw

さて。
お姉さんといえば。

 「お姉さん」のイメージにかなり近い画像を拾ったので載せておきますね。

このブログで「お姉さん」と呼ぶ対象は年齢だけ見ればめっちゃ幅広いです(^^;)
来た球全部打つぞ、みたいなストライクゾーンの広さを誇りますよ。
私が足しげく通うカラオケ屋にも「熟女」の「お姉さん」がいて
「今日はその人に会えるかな?」を結構楽しみにしてます(・∀・)

「お姉さん」と呼ぶか「おばさん」になるか。
それは年齢だけではないんですね。

性格や持ち味、物事に対する目の付けどころまで含めて
内面にどこか尊敬できるものがあれば「お姉さん」になります。
「ああ、いいなあ」と。

なので、「おばさん」に片足を突っ込んでるような人でも
これから「お姉さん」にバージョンアップする事は不可能ではないんですね。
生涯一「年上好き」としてはそう思います。

世の女性すべてが「お姉さん」になる日が来ることを願ってます。
今日はとりとめない日記でした(_o_)

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)