2017年3月20日月曜日

神は内部に宿る。

某まとめサイトでこんな書き込みを目にしましたよ。
海外ものの翻訳のようです。
(お天気お姉さんは)服の規定が厳しいケースが多く、色数が少なくて、宝石のような色で、手頃な値段で、良いものをストックすることがなかなか大変なのです。

↑全くそんなことを考えてなかった。でも確かに柄物や、グリーンのものは着られないな。(合成用の背景がグリーンスクリーンのため)

↑カメラは細いストライプも処理できないので、それもダメだね。
なるほどー。
いろんな制約があるんですね。

いっそのこと、制服を作ってしまったらどうでしょう。
その姿で出てきたら「あ、天気予報が始まるんだな」と分るような。
ぱっと見は普通で、フェチ者が見たら萌えるような要素をいろいろ散りばめてほしいです。
制服フェチたるもの、一生に一度は新しい制服を生み出すプロジェクトに関わりたいものですw

さて。
お姉さんといえば。

 「お姉さん」のイメージにかなり近い画像を拾ったので載せておきますね。

このブログで「お姉さん」と呼ぶ対象は年齢だけ見ればめっちゃ幅広いです(^^;)
来た球全部打つぞ、みたいなストライクゾーンの広さを誇りますよ。
私が足しげく通うカラオケ屋にも「熟女」の「お姉さん」がいて
「今日はその人に会えるかな?」を結構楽しみにしてます(・∀・)

「お姉さん」と呼ぶか「おばさん」になるか。
それは年齢だけではないんですね。

性格や持ち味、物事に対する目の付けどころまで含めて
内面にどこか尊敬できるものがあれば「お姉さん」になります。
「ああ、いいなあ」と。

なので、「おばさん」に片足を突っ込んでるような人でも
これから「お姉さん」にバージョンアップする事は不可能ではないんですね。
生涯一「年上好き」としてはそう思います。

世の女性すべてが「お姉さん」になる日が来ることを願ってます。
今日はとりとめない日記でした(_o_)

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

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