2017年6月8日木曜日

過程を大切に。

蒸し涼しい日。

今日はブログに何書こうかな?

そんな事を考えながら帰りの電車に乗ったら
目の前には長袖の服をちょっと腕まくりしたお姉さんが。

お姉さんがやりまくり腕まくりしてる姿には
そこはかとないエロを感じるのであります。
ノースリーブよりも。

なぜだろう?と考えてみると、ひとつは意外性かなと。
フェミニンなブラウスでちょっと腕まくり、少しミスマッチなところがいいんです(^^;)

そしてもうひとつは、


脱ぐ過程に近いものを想像させてくれるからです。

最初から裸のお姉さんも結構ですが、
やっぱり脱ぐところから見るほうがエロい(*´д`*)ハァハァ
着ているものを1枚ずつ脱いで、見えなかったものが見えてくる過程が(・∀・)

 ビキニならもっと広い面積が最初から見えてるわけですが、
 それがベストとは限らないんですね。

「結果がすべて」ではないという好例だと思います(^^;)

 ゴムスーツを脱いでもまだゴムスーツ…はアリなのか?

音楽のアレンジも似ているところがあります。
演出上のアイディアがいくつかあったとして
イントロからばーんと全部見せて最後まで突っ走るのは難しい。
一本調子では聴いてるほうが途中で飽きちゃうんです。

なので、アイディアを小出しにしつつ途中で変化を加えたりして
飽きさせないように工夫するのがコツなんですね。
「いかに出し惜しみをするか」が考えどころだったりします。

私はエロを人生の中心に置いて今まで生きてきました(・∀・)
それともうひとつの趣味である音楽をどう絡めて
今までにないアイディアを生み出すか、わりとまじめに考えてます。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

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